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娘の胃の造影検査結果

こんにちは!昨日は病院で娘の胃の造影検査を行いました。結果ですが、

  • 軽度の胃軸捻転と軽度の逆流
  • 成長とともに治るので、治療の必要はありません
  • ほかに異常はありませんでした
  • 離乳食を始めましょう

とのことでした。安心しました。赤ちゃんの胃の造影検査は、造影剤を混ぜたミルクを飲ませて、レントゲン撮影をするというものでした。

娘は、造影剤入りのミルクがうまく飲めなかったようで、私が何度かレントゲン室に呼ばれて、ミルクを飲ませるのを手伝ったりしましたが、無事に検査が終わりました。

安心して離乳食に入れそうです、この日は病院への行きと帰り、娘はおとなしくしていてくれて助かりました♪

離乳食スタート

ということで、本日は午前中に離乳食を始めました。10倍がゆを1匙娘に食べさせましたが、口を開いてお匙でおかゆを食べました。でも、美味しくないという顔をして大半口の外に出してしまいました。

今日は口の中にはおかゆを入れられたということで良しとします。また明日おかゆを食べさせます☆

初めての支援センター

親子がたくさんいました

そして、今日は午後に地域の子育て支援センターに行ってきました。初めて行きました。歩いて5分ほどです。

支援センターにはたくさんの赤ちゃんとお母さんが居ました。お母さん15人くらい、子供も15人くらいいたと思います。

初めてだったので、申込用紙に記入して、娘に名札をつけて、お座りとかハイハイまでの子のなかに入れてもらいました。娘、首は座ってますが、

まだお座りできないので、タオルをひいた上に寝ていた感じでしたが、周りをよく見ていました。

娘、初めての支援センターで大泣き

私はほかのお母さんたちと少しお話が出来て嬉しかったです。しかし、娘は途中まで、周りの様子をみていたようですが、途中から大泣きしてしまいました。

初回なので、娘が泣いたら早々に帰宅しました。どうやら、場所見知り、人見知りのようでした。

場所見知り発動しました

でも、人見知り場所見知りは、赤ちゃんの発達の証拠でもあるので、ある意味安心しました。

少しずつ、場所やお友達に慣れていけるといいなあと思いますので、また支援センターには行こうと思います。

著者

ひろりす

3歳の女の子の育児をしています。私自身は自閉症スペクトラム障害を持っています。でも毎日頑張って生きています!

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