こんばんは、もう寝ますが、さっきやっと娘の爪を切りました。

娘が起きている間は、動いてしまうので爪が切れません。寝てる間に切るんです。

赤ちゃんとか幼児の爪切りって結構大変です。

目次

自己肯定感とは?

さて、ふと思ったことを書きますが、最近知った、「自己肯定感」っていう言葉ですが、

「自分は大切な存在だ」「自分はかけがえのない存在だ」と思える心の状態。

自分を肯定している感覚、感情などを指す。

だそうです。要は自分に自信があるということでしょうか。

私は自己肯定感が低いです。自己肯定感って生まれ持った性格で、いまいち自分に自信の持てない人は性格的なものなんだと思います。

自己肯定感の高い人は「運」のいい人?

私は、自己肯定感の高い低いは、性格プラス、「運」のせいもあるのかなあと思っています。

自己肯定感の高い人は、「運」のいい人だと思います。

自己肯定感の低い人は、「運」の悪い人だと思います。

私はどちらかというと、生きているだけで運はいいのだと思いますが、突発的なことで不運が重なったりする時期がありまして、その時の気持ちを考えると、人間は不運続きだと、自信が持てなくなります。

自分が不運続きだった時期

例として、1万分の1の原因不明または原因がない病気に連続2回かかったとか、なんどもなんども突発みたいなことで突然の入院。

等々を繰り返しているうちに、私にもともとなかった自信は、ますます自信のない方向へ行ってしまいました。

原因のはっきりしない不運が続くと、人って弱気になるんですよね。

根拠のあるなしに関わらず自信のある人ほど世渡りが有利なのかな

自己肯定感が強ければ強いほど、これからの時代を生き抜く上で有利かと思います。

だって人の中で生きて行くのには時には競争することも必要でしょうし、主張が足らないといろいろな人がいるからいい様にされてしまいますもんね。

今までの経験を踏まえると、自己肯定感が低いと、周りからもそう行った対応をされやすいんですよね。

娘には、たくさん褒めてあげて、または自信が持てる様に育てて生きたいなあ。

平成が終わった次の時代は、もっともっと自己肯定感の強い人に有利になって行くんだろうなあって勝手に想像しています。

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