こんばんは。特に変わりなく過ごしています。娘も私も旦那さんも元気にしています!

今日は、公文式の教室の赤ちゃん向けコース「ベビークモン」についての体験談を書きたいと思います。

うちの娘は1歳7ヶ月になりましたが、ベビー公文を続けて1年が経ちました。簡単に概要と、それと感じた効果などは以下のようになります。

目次

ベビークモンの概要

  • 基本は、自宅での絵本やうたの読み聞かせ
  • 1か月ごとに教材、絵本・うたのCDなどがもらえる
  • 1か月1回教室に集まってみんなで絵本と歌をやる
  • 月謝は月に2160円

こんな感じで教室に通っています。娘は1歳7ヶ月ですが、娘よりも小さな赤ちゃんが増えて来たため、年長の方になって来ました。

赤ちゃんが教室中ぐずったりしても大丈夫です。先生があやしてくれたりもしますし、みんなも子連れなので大丈夫。

うちの教室は親子がだいたいいつも5組くらい集まっています。

1年目のベビークモンを終えたので、今度は2年目に入りました。2年目の教材は[Advanced]という言葉がついた、

1年目よりちょっと難し目の教材になりました。2年目も続けて行きたいと思います。

ベビークモンを1年間続けてきて感じた効果について

ベビーくもんの効果なのですが、あくまでうちの娘の場合ですが、絵本が好きになったようです。

それと、教室に集まって、みんなで絵本をやることで刺激になっているようですし、絵本の時はおとなしくみんなと楽しむということもわかって来たようです。

娘は未熟児で全体的に成長発達が遅いのですが、言語的なところ、言葉などは思っていたよりも進んでいますので、効果が多少なりともあったのかなと思っています。

同じくらいの月謝の「こどもちゃれんじ」とベビー公文の受講を迷ったのですが、うちの場合公文の教室が家の向かいにあること。

そてと、姪っ子が公文をやっていたので、3歳になればそのまま公文の通常コースに移行できることで決めました。

教室によって先生もやり方もちょっと違ってくるとは思いますので、正確には公式HPや、問い合わせなどで情報収集してくださいね!

Baby Kumon公式サイト

ホーム/BLOG/Baby Kumon(ベビー公文)の概要と1年間続けて来て感じた効果など